2026年度ドラマ ドラマ別視聴率推移

「ラムネモンキー」視聴率推移&考察!過去の水10との比較も

1月期スタートの冬ドラマ「ラムネモンキー」

少年時代の甘酸っぱい記憶と“今”の大人たちのリアルを、笑いと涙でつないでくれそうな最新作――

本記事では「ラムネモンキー」の視聴率推移と考察を全話追っていきます。

また、各話の感想や過去の月10ドラマの平均視聴率など盛りだくさんな内容でお届けいたします!

※諸事情により視聴率の判明が難しい場合もございます。ご了承ください。

「ラムネモンキー」視聴率推移&考察


水10ドラマ「ラムネモンキー」の視聴率と考察を全話まとめてみました!

  1. 「ラムネモンキー」視聴率推移
  2. 1話視聴率&考察
  3. 2話視聴率&考察
  4. 3話視聴率&考察
  5. 4話視聴率&考察
  6. 5話視聴率&考察
  7. 6話視聴率&考察
  8. 7話視聴率&考察
  9. 8話視聴率&考察
  10. 9話視聴率&考察
  11. 10話視聴率&考察
  12. 最終回視聴率&考察
  13. 過去の水10ドラマの平均視聴率

\「ラムネモンキー」をもっと知りたい!/

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「ラムネモンキー」視聴率推移

「 ラムネモンキー」の視聴率推移はこちらです!

1話視聴率・・4.8%

2話視聴率・・4.1%

3話視聴率・・3.6%

4話視聴率・・3.4%

5話視聴率・・2.8%

6話視聴率・・3.3%

7話視聴率・・3.1%

8話視聴率・・3.6%

9話視聴率・・3.3%

10話視聴率・・3.8%

最終回視聴率・・3.4%

1話視聴率&考察

※1話の視聴率は4.8%でした!

丹辺市の中学校の映画研究部で青春を過ごした同級生の3人、大手商社勤務のユンこと雄太(反町隆史)、映画監督のチェンこと肇(大森南朋)、理容師のキンポーこと紀介(津田健次郎)。51歳になり、人生に迷いを感じる3人は、丹辺市の建設現場で人骨が発見されたことを機に、37年ぶりに再会した。

当時、部室だったカフェで昔話をするうちに、顧問の教師・マチルダ(木竜麻生)に関する記憶が曖昧だと気付く。

※公式ホームページより引用

1話の視聴率は4.8%となかなかの苦戦のスタートとなりました。

1話から視聴率が振るわなかったのは、裏番組のドラマ「冬のなんかさ」の影響もあるかと思われます。

放送前の前評判では「冬のなんかさ」の方が話題になったイメージがありますが、実際放送が始まると「ラムネモンキー」も面白いとSNSでの評判も良さそうです。

今後の巻き返しを期待したいです。

1話の感想はこちらです👇

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2話視聴率&考察

※2話の視聴率は4.1%でした!

中学の同級生・吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)の3人は、カフェの店員・西野白馬(福本莉子)とともに人骨が発見された工事現場に忍び込む。

そこで発見したのは、中学時代の臨時教師・マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が使っていたのと同じボールペンだった。

※公式ホームページより引用

気になる2話の視聴率は4.1%と4%台をキープしています。

物語は3人トリオによる軽快さとマチルダ失踪の行方を追うミステリーが融合したバランスの良いドラマだと思います。

特に同じ年代の人には共感を得るものがあり、懐かしい気持ちにさせられることから一定数の層に支持があるドラマだといえそうです。

今後はターゲット層を離さないことが視聴率維持に繋がるのではないでしょうか。

2話の感想はこちらです👇

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3話視聴率&考察

※3話の視聴率は3.6%でした!

吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)の3人は、中学時代の同級生・大葉灯里から重要な証言を得る。

中学生の頃、帰宅中に女性の悲鳴が聞こえ、振り向くとマチルダこと宮下未散(木竜麻生)がうずくまっていた。

マチルダの近くにいた男は灯里に気づき、足早に立ち去っていったという。

※公式ホームページより引用

3話の視聴率は、3.6%と大きく数字を落としました。

ドラマ特有の中だるみの時期で、「ラムネモンキー」もその洗礼を受けています。

とても面白いドラマですし、感動ポイントも充分にあるドラマですが、どうしても続きが気になるという点においては弱いのかもしれません。

すべてが及第点だけど「突出したものがない」ドラマという印象です。

3話の感想はこちらです👇

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4話視聴率&考察

※4話の視聴率は3.4%でした!

吉井雄太(反町さん)、藤巻肇(大森さん)、菊原紀介(津田さん)は、体育教師の江藤から、マチルダこと宮下未散(木竜麻生さん)が酒臭い男に付きまとわれていたという証言を得る。しかし、それだけでは犯人は特定ならず。

 子供の頃から絵が得意でマンガを描いていた紀介。

現在は両親が経営していた理容室を継ぎ、認知症になった母親・祥子(高橋惠子さん)の面倒を見ていた。

今からでもマンガを描いてみてはと助言され、紀介はアイデアを描き連ねる。

※公式ホームページより引用

4話の視聴率は3.4%とほぼ横ばいを推移していますが、4%台まで回復させたいところですね。

前回のチェンに引き続き今回はキンポ―にスポットを当てられたエピソードでした。

50代から夢を追う事の難しさ、家族の問題・・50代のリアルな悩みが胸に刺さる内容です。

毎回涙を誘うエピソードでありながらも、事件の核心に中々進まないところが視聴者離れを起こさせているのかも?

4話の感想はこちらです👇

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5話視聴率&考察

※5話の視聴率は2.8%でした!

マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪について調べている吉井雄太(反町)、藤巻肇(大森)、菊原紀介(津田)は、当時映画研究部の部室にしていた「ビデオジュピター」の店主に前科があったという情報を得る。

警察署に来て店主について調べるよう依頼する三人に、鶴見巡査(濱尾ノリタカ)はうんざり。

一方、贈賄の容疑で起訴されている雄太は公判に向けての準備を進める。無罪を主張し争うつもりの雄太だったが、兄の健人(松村雄基)や妻の絵美(野波麻帆)と話すにつれ、容疑の一部を認めて早期解決を図る考えに傾いていく。

※公式ホームページより引用

5話の視聴率は2.8%と3%を割る形になりました。

5話ではジュピターの店長の現在を探る形で話が展開していきましたが、正直展開が今までよりゆったりめという印象を受けました。

SNSでも、マンネリ気味という声がちらほら聞こえ、中盤に来て失速気味となった感じは否めません。

まだ中盤なので後半に向けて盛り上がりを期待したいですね。

5話の感想はこちらです👇

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6話視聴率&考察

※6話の視聴率は3.3%でした!

吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。

肇は小野寺さつきから仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。

嫌みを言いながらも引き受ける肇。

マチルダの失踪について調べる中、肇は当時の映像の中に怪しげな人物を発見する。当時の雄太たちは、その男を「ランボー」と呼んでいた。

※公式ホームページより引用

6話の視聴率は3.3%と3%台に持ち直しました。

何かと比較される裏番組の「冬のなんかね」の存在ですが、今週は特番でお休みだったのも影響しているのでしょうか?

物語は少しづつ事件の真相に近づいていき、マチルダはいったいどうなったのか?

ここまで見た筆者としては最終回まで見届けたいと思っています。

6話の感想はこちらです👇

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7話視聴率&考察

※7話の視聴率は3.1%でした!

吉井雄太(反町隆史)たちが「ランボー」と呼んでいた男・二瓶清吉は、1988年のクリスマスに暴行を受けていた。

鶴見巡査(濱尾ノリタカ)が調べたところ、ランボーに危害を加えたのは竿竹屋の鳥飼久雄という男だと判明する。

鳥飼は地元の暴力団『白狼会』の構成員だった。雄太、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、当時の鳥飼を知る阿部から話を聞く。

阿部によると、鳥飼は竿竹屋の裏で金さえもらえば殺しも行うような危ない仕事を請け負っていたという。

「女はうぶな顔をして恐ろしいことを平気でする」という阿部の話に、黙り込む三人。マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪にも鳥飼が関わっているのか…?

※公式ホームページより引用

7話の視聴率は3.1%と前回に引き続き3%台をキープしています。

裏番組である「冬のさ春のね」の視聴率が2.9%ということで、再び「ラムネモンキー」が逆転した形となりました。

裏番組対決も見逃せない展開です。

後半に向っているけれどいまだに収束に向かう気配のないラムネモンキー。

最後にあっと驚く展開があるのでしょうか?

7話の感想はこちらです👇

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8話視聴率&考察

※8話の視聴率は3.6%でした!

マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の殺害を依頼した「トレンディさん」こと望月は、映画研究部のNo.12のビデオテープを探していたようだ。

そのテープには「黒江の婆さん」の家で撮った決闘シーンが映っているという。

吉井雄太(反町隆史)たちは、黒江の婆さんの孫であり映研の四人目の部員である黒江恵子の記憶を辿る…。

決闘シーンの撮影場所を探していた三人に、マチルダは黒江の家を提案する。

気が進まない三人だが、婆さんは一同を家に招き入れる。ピアノが弾ける恵子は映画の音楽を担当することになった上、出演もすることに。しかし数日後、黒江の家は全焼し、婆さんは亡くなった。その後、恵子は親戚に引き取られて転校していったのだった。

※公式ホームページより引用

8話の視聴率は3.6%とじわじわと上がっています。

物語の方も中盤まではゆっくりめだった展開も、ようやく核心に近づいてきた感があり最終回まで見届けたい気持ちが高まる展開でした。

マチルダ失踪の真相とは?マチルダは本当に殺されたのか?

視聴率も初回を上回ることを期待したいですね。

8話の感想はこちらです👇

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9話視聴率&考察

※9話の視聴率は3.3%でした!

かつて映画研究部の部室に使われていた部屋の屋根裏から、No.12のビデオテープが見つかった。

しかしテープはカビだらけ。カビの除去を専門の業者に依頼しても、見られるようになるかどうかは分からない。

同じ袋には、「Don’t trust Clark(クラークを信じるな)」というメモが。

吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)はその意味を考えるが何も思い当たらない。

※公式ホームページより引用

9話の視聴率は3.3%と3%台を維持しました。

最終回目前の9話ではついにマチルダを殺害した犯人に辿り着き、当時丹下で起こっていたことが明かになってきた回でした。

とはいえ、まだまだ謎は残されており、すっきりしない回という印象です。

最終回では、全ての伏線が回収され、すっきりしたラストになるのでしょうか。

9話の感想はこちらです👇

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10話視聴率&考察

※10話の視聴率は3.8%でした!

吉井雄太(反町隆史)たちの追求により、大物政治家の加賀見六郎(高田純次)に依頼されたアホの八郎こと多胡秀明が、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)を手にかけたことが判明する。

マチルダは黒江恵子から加賀見が映っているビデオテープを託され、説得や脅しにも屈せずにそれを守り通し、加賀見の指示によって消されたのだ。

雄太、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)、西野白馬(福本莉子)は加賀見の屋敷に押しかける。

雄太の兄・健人(松村雄基)が止めるのも聞かず居座る雄太たちを、加賀見は応接室へ通す。

※公式ホームページより引用

10話の視聴率は3.8%とじわじわと視聴率を上げています。

このまま最終回では4%台に返り咲いてほしいですね。

事件の真相がなかなか見えない中、多少のじれったさを感じながらも妄想と現実がだんだん一致してくる回でした。

もしかしたら、マチルダは生きているかも?

そんな期待を寄せながら最終回を待ちたいと思います。

10話の感想はこちらです👇

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最終回視聴率&考察

※最終回の視聴率は3.4%でした!

雄太(反町隆史)は、罪をすべて認めて加賀見(高田純次)の汚職についても打ち明けると決意。肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)、白馬(福本莉子)は、自分の生活に影響が及ぶことを覚悟の上でそれを了承する。

清々しい気持ちで、丹辺市の高台でラムネを飲む一同。その時、宇宙船が現れ、マチルダこと宮下未散(木竜麻生)が降りてきた。マチルダは「消した記憶を戻してあげる」と言うと雄太たちの頭に手をかざす。一同が目を開けると宇宙船もマチルダも消えていた。

※公式ホームページより引用

気になる最終回の視聴率は3.4%と残念ながら4%台には及ばずという結果でした。

最終回では、今までの伏線がしっかりと回収され、スッキリとしたラストだったと言えるのではないでしょうか。

欲を言えば、マチルダとの対面をしっかり作ってほしかったというのが本音であります。

しかしながら、全体的に3人のキャラが際立っている良いドラマだったと感じます。

最終回の感想はこちらです👇

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過去の水10ドラマの平均視聴率

フジテレビ水ドラ10における過去数年の平均視聴率をまとめてみました!

ばらかもん・・・4.95%

パリピ孔明・・・4.47%

婚活1000本ノック・・・2.84%

ブルーモーメント・・・6.72%

新宿野戦病院・・・6.38%

全領域異常解決室・・・5.20%

問題物件・・・ 5.50%

もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう・・・3.65%

水10ドラマ枠は全体的に低迷傾向にあり、2%台まで落ち込んでいる番組もあります。

今回の「ラムネモンキー」は放映前からキャスト陣やストーリー面で面白そうなだと個人的には感じています。

また裏番組である杉咲花さん主演の「冬のなんかね、春のなんかさ」の存在も見逃せません。

視聴率を取りに行くのが難しい時間帯でどこまで躍進できるのか期待したいと思います。

まとめ

水10ドラマ「ラムネモンキー」の視聴率と考察を全話まとめてみました!

  1. 「ラムネモンキー」視聴率推移
  2. 1話視聴率&考察
  3. 2話視聴率&考察
  4. 3話視聴率&考察
  5. 4話視聴率&考察
  6. 5話視聴率&考察
  7. 6話視聴率&考察
  8. 7話視聴率&考察
  9. 8話視聴率&考察
  10. 9話視聴率&考察
  11. 10話視聴率&考察
  12. 最終回視聴率&考察
  13. 過去の水10ドラマの平均視聴率

『ラムネモンキー』は、ただ笑えるだけじゃなく大人の心をそっと揺らしてくれる“味のある面白さ”があると思います。

昔の自分を思い出しながらワクワクできる、そんな時間をくれそうな作品。

視聴率の方も気になります!

放映後、視聴率推移と考察をしていきますのでよろしくお願いいたします。

-2026年度ドラマ, ドラマ別視聴率推移